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【ニューハナハナゴールド-30】スペック・出玉率・打ち方などの基本情報

ニューハナハナゴールド-30

6号機「ニューハナハナゴールド-30」(パイオニア)のスペック、出玉率(機械割)、機種解説、打ち方などの基本情報を紹介する。

 

スペック

設定 BIG REG
1 1/297 1/496
2 1/284 1/458
3 1/273 1/425
4 1/262 1/397
5 1/251 1/370
6 1/240 1/344
設定 合算 機械割(出玉率)
1 1/186 97%
2 1/175 99%
3 1/166 101%
4 1/157 103%
5 1/149 105%
6 1/141 107%

ポイント

  • ハナハナシリーズ初の6号機
  • BIGは224枚、REGは112枚獲得可能
  • コイン持ちは5号機のハナハナから大幅にアップ
  • プレミアム告知、バイブストップなどのプレミア演出はBIG確定
  • ボーナス消化中、終了時に設定判別要素あり

ハナハナシリーズ初の6号機として登場するニューハナハナゴールド-30は、これまでのシリーズと同様のノーマルAタイプで、レバーオン時にハイビスカスランプが点滅すればボーナス確定だ。

ニューハナハナゴールド-30のボーナスはBIGとREGの2種類で、BIGは最大224枚獲得、REGは最大112枚獲得できる。

ボーナスの獲得枚数は6号機の規定上、5号機よりもだいぶ少なくなっているが、その分5号機よりもコイン持ちが良くなっている。

ニューハナハナゴールド-30は、レバーオン時にハイビスカスが点滅すればボーナス確定。点滅パターンが通常と異なるプレミアパターンならBIGも確定する。また、リール停止ごとにリールバウンド&バイブが発生する「バイブストップ」やフリーズが発生した場合もBIG確定だ。

ニューハナハナゴールド-30の設定判別要素は、ボーナス確率、BIG中のスイカ確率、BIG後のパネルフラッシュ、REG中のスイカ揃い時のフラッシュ、REG後のパネルフラッシュ(設定2以上確定?)、通常時のベル確率など、これまでのシリーズと同様と予想される。

 

打ち方

ニューハナハナゴールド-30の通常時は、これまでのハナハナシリーズと同様、左リール枠内にチェリーを狙い、上・中段にスイカが停止した場合のみ、残りのリールにスイカを目押しすればOKだ。チェリーは2種類あるBAR図柄の下にあるので、それを目安に。

ニューハナハナゴールド-30からスイカの払い出し枚数が6枚に変更されている(5号機のハナハナシリーズは10枚)が、取りこぼした分だけ単純に期待値が下がるので注意しよう。

 

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